船橋市でリノベーション | RC住宅もお任せください | UpToMeのリノベーションは本物です。






断熱・耐震・デザインで新築に蘇る住宅|UpToMe(相川スリーエフ)

UpToMe|中古住宅を「新築に蘇らせる」性能向上リノベーション

断熱・耐震・デザインで、新築に蘇る住宅という選択

物価高騰で新築が高い今こそ、「壊して建てる」ではなく「活かして進化させる」。断熱・耐震・意匠を再設計し、住まいを“新築級”へ引き上げる――それがUpToMeのリノベーションです。

※本ページのイメージパースは、同一住宅を「リフォーム前/後」で比較できるように構成しています。

目次

リノベーションのイメージ(同一住宅:前/後)

リフォーム前の外観イメージ。経年による外壁の汚れや古さが目立つ、角地の住宅外観。
BEFORE リフォーム前(外観イメージ)|経年の印象が強く、外皮性能(断熱・気密)や耐震計画の見直し余地が大きい状態。
リフォーム後の外観イメージパース。落ち着いた意匠で新築のように整った外観。
AFTER リフォーム後(外観イメージパース)|断熱・耐震・デザインを再設計し、住まい全体を“新築に蘇らせる”方向へ。

ポイント: UpToMeは「見た目だけの改装」では終わりません。外観が変わる裏側で、断熱(外皮)・耐震(構造)・暮らしやすさ(間取り・設備)を同時に引き上げ、住まいを総合的に再生します。

目次

  1. お住まいの住宅をリノベーションするという選択
  2. そもそもリフォームとリノベーションの違いは?
  3. 物価高騰と補助金――なぜ今リノベーションが注目されるのか
  4. 中古住宅を買ってリノベーション:メリットを徹底分析(他社比較の観点)
  5. 断熱・耐震・デザインで“新築に蘇る”住宅へ
  6. RC住宅のリノベーション:相川スリーエフだからこそできる領域
  7. UpToMeとは:高級住宅の思想を、現実的な価格構造へ
  8. 船橋市でリフォーム/リノベーションをするならUpToMeへ

1. お住まいの住宅をリノベーションするという選択

「今の家を、もっと暖かく」「地震に備えたい」「古さは気になるが、立地や環境は気に入っている」―― そんな声が増えています。住まいは、壊して建て直すだけが答えではありません。

UpToMeが大切にするのは、今ある住まいのポテンシャルを見極めること。 基礎・躯体・外皮・設備の状態を丁寧に読み解き、必要なところに投資を集中させる。 その結果、住まいは“新築に蘇る”レベルまで引き上げられます。

2. そもそもリフォームとリノベーションの違いは?

リフォーム:老朽化した部分を「元の状態に戻す」考え方(マイナスをゼロへ)。

  • 壁紙の張り替え、設備交換、外壁塗装など
  • 不具合の解消・見た目の回復が中心

リノベーション:性能・価値を「上げる」考え方(ゼロをプラスへ)。

  • 断熱・気密の強化、耐震補強、間取りの再設計
  • “暮らし”と“資産価値”を同時に再構築する

UpToMeが提案するのは後者――性能向上リノベーションです。 見た目だけでなく、冬の寒さ、夏の暑さ、結露、光熱費、地震への不安といった「根本」を改善していきます。

3. 物価高騰と補助金――なぜ今リノベーションが注目されるのか

建築費の上昇は、もはや一時的な現象ではありません。 資材価格・物流費・人件費の波を受け、新築は高額化し続けています。

その一方で、国や自治体は「壊さない改修」を後押ししています。 断熱改修や省エネ設備、耐震補強など、性能向上に対する支援制度が整いつつあります。 今は、リノベーションが“社会的に推奨される選択”になってきているのです。

UpToMeの基本方針: 断熱・耐震・設備を“点”ではなく“面”で整える。補助制度も視野に入れながら、 施主様にとって最も合理的な投資配分を設計します。

4. 中古住宅を買ってリノベーション:メリットを徹底分析(他社比較の観点)

中古住宅+リノベーション市場では、各社が様々なパッケージを展開しています。 例えば、住友不動産の「新築そっくりさん」のような大手のブランド型フルリフォーム、 あるいは「丸ごとリフォーム」を掲げる商品群など、選択肢は豊富です。

ただし、同じ“丸ごと”でも中身は大きく異なります。比較のポイントは、次の3つです。

  • ① 設計の自由度:間取り・窓計画・断熱計画をどこまで再設計できるか
  • ② 性能の担保:断熱・気密・耐震を、根拠(診断・計算・現場管理)で示せるか
  • ③ 工事の思想:カタログ選択中心か、住まい全体を設計し直すか

UpToMeは、単に「設備を新しくして綺麗にする」だけでは終わりません。 建物の“本質”――構造・外皮・設備を理解し、住まいを新築級に再構築する設計を行います。

中古+リノベが強い理由

  • 立地を優先できる:新築用地が出にくいエリアでも選択肢が広がる
  • 総額のコントロール:物件購入費+工事費を最適配分しやすい
  • 補助金活用:断熱・省エネ・耐震など、制度と相性が良い
  • 環境負荷の低減:「壊さない」ことは最大のエコ(カーボン削減)
  • 資産価値の再構築:性能向上は将来の売却時にも効く

5. 断熱・耐震・デザインで“新築に蘇る”住宅へ

断熱:体感ではなく「外皮設計」で勝つ

断熱性能は、冬の寒さ・夏の暑さ・結露・光熱費に直結します。 UpToMeは、外壁・屋根(天井)・床、そして窓(開口部)を“セット”で設計し直します。 重要なのは、部分的な改善ではなく、住まい全体の熱の流れを読み替えることです。

耐震:見えない不安を、見える安心へ

耐震は、仕上げの裏側に本質があります。現状把握(診断)→補強計画→現場管理の一貫が不可欠です。 UpToMeは、設計と施工が分断されない体制で、耐震性能を丁寧に組み上げていきます。

デザイン:格は“素材”と“納まり”で決まる

デザインは、派手さではなく「整い」で決まります。 素材選定、陰影、ラインの通し方、窓のプロポーション。 UpToMeは、上位ブランドで培った設計思想を踏まえ、コストと品質のバランスを取りながら“本物の心地よさ”を実装します。

6. RC住宅のリノベーション:相川スリーエフだからこそできる領域

ここが、UpToMeを語る上で欠かせない最大の強みです。 株式会社相川スリーエフは、RC住宅建築でも数々の実績を持ち、東京23区内では常にRC高級新築住宅を建築しています。

だからこそ、RC住宅の「構造」「設備」「外皮」を知り尽くしている。 そして、そこから導かれる結論は明快です――RC住宅のリノベーションこそ、同社が本領を発揮する領域だということ。

木造のリフォーム店は数多あります。しかし、RC住宅を本格的にリノベーションできる企業は多くありません。

  • RCは構造が違う:躯体の理解が前提。安易な“何となく改修”が通用しない
  • 設備が違う:配管・配線の経路、更新計画、メンテナンス性の作り込みが重要
  • 外皮が違う:断熱・防水・開口部計画は、木造の常識だけでは成立しない

さらに重要なのは、RC戸建てのリノベーションは、区分マンションのリノベーションとは大きく違うという点です。 マンションは専有部中心ですが、RC戸建ては躯体・外壁・屋上防水・設備幹線・外皮性能まで、建物全体を統合して考える必要があります。

RC住宅にお住まいの方、そして中古のRC住宅を購入したい方。 どちらも、ぜひご相談ください。RCは、正しく更新すれば、圧倒的な資産価値と安心感を長く維持できる建築です。

R-LABEL:相川スリーエフのRC住宅ブランド。八千代緑ヶ丘に貴重なRCモデルハウスがあります。RCを“建てている会社”が、RCを“蘇らせる”――それがUpToMeの強みです。

7. UpToMeとは:高級住宅の思想を、現実的な価格構造へ

相川スリーエフは、成城・池袋を中心に高級注文住宅ブランドOnesLIFEホームを展開し、 多くの受賞歴を持ち、国内外の専門誌にも取り上げられてきました。

そして、RC住宅ブランドR-LABELを展開し、RCの構造・外皮・設備を日常的に扱っています。

そんな企業が運営する、少しグレードを下げたブランドがUpToMeです。 “安いが普通”ではありません。“手が届くが本物”。 高級住宅で培った思想を、必要な部分に集中投下し、コストの構造を組み替えることで実現しています。

よくある悩みを、UpToMeは正面から解決します。

  • ハウスメーカーは高すぎる(展示場・広告費・ブランドコストが重い)
  • 建売はチープに感じる(仕様が画一的になりやすい)
  • パワービルダーは似た顔になりがち(外観・間取りが均質化)

その解決策はシンプルです。良い家を知り尽くした会社が、合理的な価格で“本物の提案”をする。 それがUpToMeです。

8. 船橋市でリフォーム/リノベーションをするならUpToMeへ

千葉県船橋市でリフォーム・リノベーションを検討するなら、重要なのは “どこまで本質に踏み込める会社か”です。

UpToMe(株式会社相川スリーエフ運営)は、建設・建材・不動産を横断する体制を持ち、 物件探しから設計、施工、性能向上、資金計画まで一貫してご相談いただけます。

「新築に蘇る住宅」を、UpToMeで。

お住まいのリノベーションも、中古住宅購入+リノベーションも。 木造はもちろん、RC住宅のリノベーションも――まずはお気軽にご相談ください。 UpToMe公式サイトへ

※現地調査・診断(断熱/耐震/劣化状況)から、最適な改修プランをご提案します。補助制度の活用も含めてご相談ください。


© UpToMe / 株式会社相川スリーエフ(本文・構成は掲載目的に合わせて調整可能です)

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